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  • 柴田 幸枝

古希を迎えて

柴田でございます。

60才になり、三男四女で一番末っ子の私でした。

家が農家だったので、父母は貧乏暇なしの日々でした。 父は秋仕舞いが終わると私を連れて出稼ぎの生活でした。 兄姉達と年が離れていたので家族揃って食卓を囲む事がなかったと思います。 父母はそんな私達をとても不憫に思ったそうです。

兄姉達の話しによると、私はとても明るく元気な子供だったと口を揃えて言っていました。

31才で結婚し、色々ありましたが私は今とても幸せな人生を送る事が出来ています。


いつまでも何もないけど幸せな日々が続いてほしいと切に願っています。

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ある日の休日

先日85才になる知人からレンジフードのカバーをかけて欲しいとの事。訪問してみるとこれはお掃除から始めないと・・・・。日を改めて洗剤などを準備して訪問しました。

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